町内会には逆らえない~奥さんの役職は性処理係です~1話「奥さん、もう濡れてますよ」

町内会には逆らえない~奥さんの役職は性処理係です~

 

1話 奥さんの役職は『町内性処理係』です

 

のあらすじと感想を紹介します。

 

MASAKI &サークルかたくり子先生の作品です。

町内会には逆らえない1話 あらすじ

岡野サヨと夫の康夫は結婚したばかり。

 

夢の一軒家に引っ越してきたばかり。

 

引っ越しをしたところに町内会の人が挨拶にきて、岡野夫婦も町内会に入ることになる。

 

岡野の歓迎会が行われることになったが、夫は仕事で出れない。

 

妻のサヨだけが参加するとそこには男しかいない。

 

お酒が好きなサヨは久しぶりにお酒を飲み、段々と酔いが回ってくる。

 

サヨの両脇には男が座っていて、結構体を密着させている。

 

「町内会に入った人には役割があるんですよ。

 

岡野さんの役職は「性処理係」です。」

 

隣りに座っている男が言うと、サヨは驚く。

 

サヨの左側に座っている男がサヨに太ももを触りだす。

 

驚くサヨだが、気がついたら右側の男にキスをされて胸を揉まれていた。

 

心の中では驚きながら抵抗できないでいるサヨ。

 

キスは夫以外の男とはしたことがなかったサヨ。

 

そのうちに男の一人がサヨのおまんこに指を入れていじり出した。

 

くちゅくちゅ…

 

「奥さん、濡れてますよ…」

 

サヨは思い切って抵抗するが男の力は強く逃げられない。

 

サヨの口からは2人の唾液が垂れてきていている。

 

そのうちにおっぱいはあらわになり、おまんこもますます濡れてくる。

 

夫以外の男に触られて濡れるなんて…

 

ショックを受けるサヨ。

 

男はサヨの体を触りながら、

 

これは普通のこと、

 

少しエッチな妻の方が好きなもんですよ、

 

と男が言う。

 

サヨは抵抗しながらも、今まで感じたことのない快感を感じていて動けなくなっていた。

 

イッていいんですよ

 

そう言われると、

 

イッていいの…?

 

これが普通なの?

 

判断ができないくらい感じてくると、

 

あんあんんんんあああああ…

 

と叫びながらビクンと震えると男たちが見ている前でイッてしまう。

町内会には逆らえない1話 見どころ

サヨが両脇に座った男たちに体を触れるシーンです。

 

あっけないくらいに軽々と触られています。

 

両脇の男の一人にはキスをされながらおっぱいを揉まれます。

 

サヨは新妻とあって、体の色気を感じます。

 

毎日夫とセックスしてそうな気配を感じます。

 

おっぱいも大きくて、形もよくて最高です。

 

着ている服も薄くておっぱいが透けて見える感じです。

 

これならすぐに簡単に触れそうです。

 

案の定、簡単に触られて他の男たちの前でおっぱいがあらわにさせられてしまいます。

 

キスは恋人のキスのように見えます。

 

抵抗していますが、キスシーンがきれいで見ていて自然です。

 

キスされながらおっぱいを揉まれて、そのキスもサヨの口から2人の唾液が垂れてきてるのがわかります。

 

初めて会った男にキスされてそれも濃厚なキス。

 

見ているとゾクゾクです。

 

もう一人の男はおまんこに指を入れています。

 

2人の男に体をおもちゃにされているサヨが見ていて興奮します。

 

抵抗していますが、そのうちに快感で訳が分からなくなるサヨの姿が最高です。

 

ダメ…

 

でも気持ちいい…

 

そんな感じです。

サヨが男たちに触られるシーンはゾクゾクします

町内会には逆らえない1話 感想

新婚の2人が引っ越してきて、これから幸せな暮らしが待っていると思っていたのに…

 

まさか、町内会には性処理係があるとは…

 

ビックリですね。

 

怒って帰ればいいだけな気がしますが、キスをされたりおっぱいを揉まれているうちに力が抜けてしまうサヨです。

 

これはわかる気がします。

 

感じやすい人って、感じてしまうと判断がつかなくなると思うのです。

 

それも同時に2人の男から攻められて、最初は抵抗していてもそのうちにおまんこもグチョグチョに。

 

おまんこは仕方ありません。

 

きっと夫ではない男でも感じたことのない快感を感じるのではないかと想像します。

 

途中から、気持ちよくなっていき訳がわからなくなってしまいます。

 

そしてみんなの前で絶頂を迎えてしまいます。

 

いけないことですが、次な本番も…?ありそうですね。

 

楽しみです(#^^#)