カラミざかり2話ネタバレ[抜けるエロ漫画]オナホ使って見せてよ!

オナニーする女

桂あいり先生の作品「カラミざかり」

 

第2話 あんまじろじろ見ないでよ、恥ずかしいじゃん

 

の内容と感想を紹介します。




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カラミざかり~これまでのあらすじ

高成と貴史は親友。

 

セ〇クスへの興味を隠さない貴史と、むっつりスケベな高成。

 

昼休みに貴史が見ていたAV動画が新山と、里帆にバレてしまう。

 

自分もエロい奴だと思われていないかと心配する高成。

 

高成は里帆と2人きりになるチャンスがあっても、あまり話が出来ない。

 

その夜、里帆に似ているというAV女優をオカズに里帆のことを想像しながらシコる高成。

 

「里帆もオナニーするのかな…?」

 

と考えていた。

 

その頃、里帆も部屋でオナニーの最中だった。

 

オナニーする指先が段々と激しくなり、里帆はガクンと大きく震えてイッてしまう。



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カラミざかり~第2話の内容

学校の廊下。

 

貴史と高成はエッチな話をしている。

 

その内容は…

 

オナホを買ってみた貴史。

 

「昨日使ってみたら超気持ちよかった~」

 

「今度お前にも貸してやるよ」

 

と高成とはしゃいで話している。

 

 

たまたま廊下で里帆と2人きりになる高成。

 

話したいのに、意識してなかなか話せない。

 

里帆を誘いたくてもその勇気がでない高成だった。

 

 

水泳の授業。

 

水着姿の女子の胸や、おま〇このあたりにどうしても目がいってしまう高成と貴史。

 

女子のおっぱいは何カップかを予想して盛り上がる。

 

高成と貴史は新山や里帆の胸を見て興奮している。

 

そのうちにムスコが大きくなってくる高成。

 

学校の帰り、高成と貴史が歩いていると後ろから新山と里帆が追いかけてくる。

 

新山は貴史と高成の話を聞いていたのだった。

ナホを見せてくれないと、

 

「貴史が憧れている野球部のマネージャーにオナホのことを告げ口する!」

 

と脅す。

 

渋々、オナホを見せることになり4人は貴史の家に行くことに。

 

貴史は机の引き出しからオナホを出して、新山に渡す。

 

 

「やわらか~い!」

 

オナホを初めて触った新山ははしゃいでいる。

 

「ねえ…使って見せてよ」

 

ニヤリと笑って新山が言う。

 

驚く貴史。

 

「こういうのはムスコが元気にならなきゃ使えねーんだよ!」

 

「じゃあ、元気にすりゃ~いいじゃん」

 

里帆がいたずらっ子のように言う。

 

オナホを使う気のない貴史だったが、水泳の授業の新山の水着姿を思い出しエッチな気持ちになってくる。

 

「オカズになってくれるならいいよ」

 

というと、

 

「いいよ」

 

新山があっさりと言う。

 

顔は赤くなりかわいい表情の新山。

 

「パンツとか見せればいいの?」

 

そう言うと、ゆっくりとスカートを上げて貴史にパンツを見せる。

 

里帆と高成は部屋の入り口の辺りに2人ならんで立っている。

 

新山は貴史の目の前に立っているので、パンツは貴史にしか見えない。

 

水色の小さなかわいいパンツを見て、興奮する貴史。

 

「そっちも早くしてよ」

 

新山に言われて、ファスナーを下げてチ〇ポを出そうとする貴史。

 

「生のチ〇ポを見せるんだから、お前も出せよ」

 

そう言われて新山は、

 

「しょうがないなあ…」

 

と、あっさりとパンツをずらしておま〇こを見せる。

 

顔を赤くして、瞬きもせずに新山のおま〇こをガン見する貴史。




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カラミざかり~第2話の見どころ

第2話の見どころは何といっても、新山がパンツをずらして貴史におま〇こを見せるところです。

 

オナホを使うためにチ〇ポを大きくするために、パンツを見せる新山です。

 

でも、高志は生のチ〇ポを見せる代わりにおま〇こを見たいと言います。

 

それはそうですよね♪

 

その言葉にあっさりとOKした新山です。

 

両足を少し広げて立っている新山が、水色のかわいいパンツをずらしておま〇こを貴史に見せます。

 

それも、ちょっとだけずらしているのではなく、おま〇こが全部見えるくらい潔くパンツをずらしてくれています。

 

その手つきも注目です。

 

エロいです。

 

おま〇こは目の前の貴史にしか見えません。

 

そのシーンがそそられます。

 

目の前で、高校生の生おま〇こを見られたら…

 

最高ですよね♡




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カラミざかり~第2話の感想

オナホを買って使ってみた貴史。

 

いいですねえ~♪

 

高成と違ってガツガツしていてむしろ清々しいです。

 

オナホの話を聞かれて脅されて、新山と里帆に見せることになりました。

 

新山もセ〇クスに興味があり、貴史のことが好きなのではないかと思いました。

 

好きでもない人のオナホなんて興味がないと思うのです。

 

性に興味深々な男女4人が部屋で、オナホを見るなんてちょっと甘酸っぱい青春の匂いがします。

性への興味が強いので、相手に少しでも友人としての好意を感じていれば、すぐに一線を越えてしまうことになりそうな気がします。

 

とにかく早くセ〇クスを経験したいと思う年代ですからね。

 

貴史の目の前に立ち、スカートをゆっくりめくってパンツを見せるところが興奮しました。

 

新山のパンツは水色でかわいいパンツでした。

 

まさに高校生らしくて清潔感もありました。

 

なんとなくいい香りもしてきそう♪

 

パンツの上から、おま〇この形を想像してしまいました。

 

 

「生を見せろ」と言われて、新山は赤い顔をしながらもパンツをずらして貴史におま〇こを見せます。

 

その手つきがとってもエロいです!

 

私もその瞬間ドキドキしてしまいました。

 

そして、少しだけ見せるのかと思ったら、かなり大胆にパンツをずらしています。

 

おま〇こがほとんど全部見えそうな感じです。

 

見せているときの新山の顔はいつもの生意気な姿ではなくて、かわいい女子になっていました。

 

顔を赤らめて恥ずかしがっています。

 

貴史も顔を赤くして、おま〇こをガン見する表情が「男!!」と言った感じです。

 

貴史の目つきや表情がとってもスケベで興奮しました。

 

まだセ〇クスを経験していないので、もう頭の中はセ〇クスのことしか考えられないんでしょう。

 

そんな場面がよく気持ちが伝わってきます。

 

自分の学生時代の彼のことを思い出して、キュンとしました。

 

初めてのセ〇クスは忘れられない思い出です。

 

そんなずっと昔の気持ちを思い出すことができる作品です。




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